身の回りに不要な物ってどのくらいありますか?

部屋には雑誌や本がたくさんありませんか?

それらの雑誌や本、本当に死ぬまでに読みますか?

多くの人は半数程度の物は読まないはずです

このように世の中には、不要な物や不要になったもので溢れかえっています。

この不要な物を再び必要な人の手に届くようにしてはいかがでしょうか?

スマホがあれば、メルカリなどを使ってサクッと売ることが出来てしまいます。

なぜこんなことを書いているのかと言いますと、小さいお金を無視している人が多いと日々感じるからです。

私の周りには、100円などを端金といい無駄にする人が多くいます

しかし、そういう人に限っていつもお金が無いと困っています

なぜでしょうか?

お金は大切する人の所によって来る

お金は大切にしない人からは逃げていき、大切にしている人の所には寄ってきます。

こういうと、非科学的なっと思う人も多いと思います

しかし、考えても見て下さい

お金を大切に使うべき所に使っている人と

何も考えずにお金を使い、本当に使いたい時に使えない人を

どう考えても、お金を大切に使用している人の所の方にお金は寄ってきそうではありませんか?

例えば重要な商談の際に、本当に必要な物にお金をつかっている人であれば

新しい靴を購入したりして、万全を期して臨むでしょう

一方、お金を何にでも使ってしまっている人はどうでしょう?

その際にお金が無ければ、ボロボロの靴で大事な商談を行わなければいけないかもしれません

このように、お金の使い方ひとつでお金が寄ってくる人

お金の寄ってこない人というのが分かれてしまうかもしれません。

皆さんはどっちになりたいですか?